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病名・症状・キーワードからお医者さんレポートを探す かかりつけ医は、「病気を治す」だけでなく、「病気を近づけない」ための強い味方。信頼できるかかりつけ医を見つけることは、大切な家族の健康を守る安心の第一歩なのです。 広島県では、県民一人ひとりががんをより身近なものとして捉え,がん検診の重要性についての意識が高まるよう、がん検診の普及啓発や受診率の向上に力を入れています。 広島ドクターズのサイト運営会社「株式会社和多利」は、広島県「がん検診へ行こうよ」推進会議会員に所属しており、広島ドクターズを通じて広島のがん検診受診率アップに貢献したいと考えています。



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今月のピックアップレポート
進化する歯科治療「レーザー治療」「口腔内細菌管理」について
進化する歯科治療「レーザー治療」「口腔内細菌管理」について
 本山 智得 先生
(本山歯科医院)
 
よく検索されている病名・症状
咽喉頭異常感症((常に)喉(の奥)が詰まった感じ 引っかかる感じ 飲み込み 違和感 異物感 飲み込みにくい (髪の)毛がある感じ 喉に何かくっついてる感じ 常に喉に違和感)

過活動膀胱(尿意切迫感 原因 ストレス 歩くと尿意)

乳がん(初期 治療 早期発見 早期乳がん 初期の乳がん)

貧血 息切れ 血が止まりにくい

形成外科って何

胃の不調(吐き気 胃が変(な感じ)違和感 胃がおかしい 胃もたれ 頻繁 胃もたれみたいな気持ち悪さ)

ウイルス性胃腸炎(嘔吐 下痢 (高)熱 発熱 子供)

尋常性疣贅(子ども 魚の目)

子宮筋腫(5センチ 経過観察 大きさ 6センチ 1センチ 健康診断 2センチ 様子見 手術 7センチ 子宮筋腫の疑い 子宮筋腫があると言われたら そのまま 問題ない 8センチ)

小児てんかん(てんかん 子供 てんかん発作 症状 原因 子供のてんかん 突然倒れる病気)

関節リウマチ(朝起きると関節が痛い 朝のこわばり 寝起き 朝 指の関節が痛い 夕方 指 こわばり)

摂食障害(食べて吐く 病気 食べる 罪悪感 吐く 食べて吐いての繰り返し 食べたら吐いてしまう)

膀胱炎(大腸菌)

変形性膝関節症(膝が重い 違和感)

不安障害(胸苦しい 息苦しい 緊張 急に緊張するようになった 急に不安になる 強迫性障害 動悸 不安 過呼吸 不安になると過呼吸)

流涙症(涙腺 詰まる 原因 涙腺が詰まる)

メニエール病((発)熱 耳の圧迫感 耳が遠くなる めまい 耳閉感)

脳神経内科とは(脳神経症状 病気)

甲状腺ホルモン異常

ほくろがん(ほくろ 滲出液 真っ黒なほくろ)

小児歯科矯正(矯正 何歳から)

気管支喘息(咳が止まらない)

機能性ディスペプシア(吐き気 機能性胃腸症 再発)

心の不調予防(精神病にならないために 現代 精神病 精神疾患 予防)

頭部外傷(たんこぶ すぐ消えた 打ち所が悪い どこ 頭 打ち所)

白内障(水晶体 にごり)

胆石症(気持ち悪い 血液検査異常なし)

前立腺肥大(40代)

睡眠時無呼吸症候群(寝息がおかしい)

 

自分にあったかかりつけ医をみつけよう!広島の医院・病院ガイド

自分にあったかかりつけ医をみつけよう!

西原セントラルクリニック(安佐南区)
西原セントラルクリニック(安佐南区)
よしだハートクリニック(中区)
よしだハートクリニック(中区)
医療法人 崇光会 山村整形外科
医療法人 崇光会 山村整形外科(佐伯区)
 
新着お医者さんレポート
 
【広島ドクターズは暮らしに役立つ広島の地域医療情報が満載。その病気とは?どんな症状は?どんな治療をするの?予防ついて、広島のドクターが知りたい医療情報をレポート発信。広島の病院検索も広島ドクターズで】
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広島のクリニックの先生を取材。病気の原因や症状、検診、地域医療のことを分かりやすく記事にまとめました。【お医者さんレポート】|病気や症状。治療や予防に役立つ 病院・医院・クリニック情報サイト『広島ドクターズ』

お医者さんレポート

広島の医師を取材して、病気の原因や症状、検診、地域医療のこと、先生の患者に対する思いなどを記事にまとめました。
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該当 116件   1   2   3   4   5   6   7  

整形外科のリハビリについて|中谷徳雄先生|中谷整形外科(東区・愛宕町)

腰の痛み、膝の痛み、四十肩・五十肩。整形外科のリハビリは関節可動域を広げ、筋力強化で運動機能を回復し悪化防止を図り、基本的な日常生活が送られるよう、さらには一生自分の足で歩けるようサポート|中谷整形外科|中谷徳雄 先生|広島ドクターズ(広島の先生に聞いた病気や症状 治療・予防・病院情報)
自分の足で一生歩けるように! 整形外科のリハビリテーション
特にお年寄りの患者さんにとって「リハビリ」は、単に身体機能回復のための訓練を指す言葉ではありません。生涯に渡って自立した日常生活が送られるよう、その人の機能能力をできるだけ引き出し、自分らしい生活を取り戻すことがリハビリテーションの本当の役目です。今回のレポートは、「中谷整形外科」の院長、中谷徳雄先生に整形外科のリハビリについてお話を聞かせて頂きました。加齢による体の衰えは仕方のないこと。ですが、「一生自分の足で歩く!」という希望を持って諦めない人には、リハビリが全力でサポートしてくれます。今後ますます高齢化が進行する社会において、より多くの人が幸せに長生きできるために、整形外科のリハビリが果たす役割は大きいと思われます。

痛みの少ない矯正と噛み合わせ|小跡清隆先生|こせき矯正歯科(西区・己斐)

「クリッピーブラケット」で、穏やかな力で歯を動かす痛くない矯正。歯並びよりも噛み合わせが歯周病に影響。食いしばり、歯ぎしり、頬杖が歯や顎に大きな負担|こせき矯正歯科|小跡清隆 先生|広島ドクターズ(広島の先生に聞いた病気や症状 治療・予防・病院情報)
痛みの少ない矯正治療/噛み合わせと、歯列に影響する生活習慣について
過去に矯正治療を受けた経験者の話を聞いて、「歯の矯正治療は痛いもの」といった先入観をお持ちの方は多いと思います。ですが、歯に無理な力をかけずに、摩擦抵抗を少なくして動かしていく治療法なら、痛みが少なく歯並びを改善することができるのです。今回のレポートは、日本矯正歯科学会認定の「専門医」の資格を持ち、3,300症例以上の矯正経験を持つ「こせき矯正歯科」の院長、小跡清隆先生に、痛みの少ない矯正治療について伺いました。また、お口の中だけでなく全身の健康にも影響する「食いしばり」「歯ぎしり」「生活習慣」のお話も聞かせていただきました。歯や顎に負担をかけないためにも、正しい噛み合せと口元をリラックスさせることを心がけましょう。

不安障害とは|辻誠一先生|つじ心療内科(安佐南区・東原)

突然起こる強い不安から、息苦しい、過呼吸、動悸がする、胸苦しい、喉が詰まる、手足がしびれる、めまいといった身体症状。不合理な反応を繰り返す。社会不安障害・パニック障害・強迫性障害などの「不安障害」について|つじ心療内科|辻誠一 先生|広島ドクターズ(広島の先生に聞いた病気や症状 治療・予防・病院情報)
不安から起こる様々な症状。「不安障害」ってどんな病気?
誰でも人前で話をする時は緊張します。満員電車から早く降りたい気持ちになったことや、外出した後に「ちゃんと鍵をかけてきたかしら?」と気になった経験は皆さんあると思います。
「不安」は誰にでもある感情ですが、過度に不安状態になったり、不安によって繰り返し不合理な反応が現れるようになってしまうと、日常生活にも支障が出てしまいます。
最近では広く知られるようになった「不安障害」ですが、実は不安障害は「こころの病」というよりも、「脳の病気」であることを知っていましたか?
今回のレポートは、「つじ心療内科」の院長、辻誠一先生に不安障害について話しを伺いました。「社会不安障害」「パニック障害」「強迫性障害」を例にあげて頂き、不安障害がどういった病気か詳しく説明してもらいました。

小児矯正について|河野 信也先生|こうの歯科・矯正歯科(安芸区・矢野東)

子どもの歯並び、「出っ歯」「受け口」「開口」は顎の成長を促す小児矯正が有効。矯正装置や治療時期について説明します|こうの歯科・矯正歯科|河野 信也 先生|広島ドクターズ(広島の先生に聞いた病気や症状 治療・予防・病院情報)
気になる子どもの歯並びは、矯正歯科の専門医に気軽に相談
今まで子どもの歯並びが悪いなんて感じたことなかったのに、園や学校の歯科検診で歯並びを指摘されてショック…。見た目はきれいに整って生えているように見えるのに、どうして?
お子さんの虫歯予防に関しては、小児歯科で健診を受けたり、食事や歯磨きに気を配るお母さんが増えてきましたが、歯並びについてはよく分からないという方も多いのでは?今回は、一般の小児歯科診療のみならず、矯正専門医として子どもの歯の健康を幅広くサポートしている「こうの歯科・矯正歯科」の院長、河野信也先生に、小児矯正歯科についてお話を伺いました。小児矯正のメリットや矯正が必要なケースの症例、小児矯正で使われる矯正装置について、分かりやすく説明して頂きました。

胃の健康について|大本 崇先生|大本内科医院(安佐南区・上安)

胃が重たい、胃もたれ、胃痛、むかつき、吐き気、胃痙攣。様々な胃の症状は胃が診てほしいというシグナル。ストレスをためない、早期発見で胃を守ろう!【|大本内科医院|大本 崇先生|広島ドクターズ(広島の先生に聞いた病気や症状 治療・予防・病院情報)
胃は顔と同じぐらい健康状態や感情を表現する器官です。
胃痛、胃もたれ、胃が重い、むかつき、吐き気。頻繁に起こる症状はありませんか?
胃はとても素直な器官です。食生活が不規則になるとムカムカ、精神的なストレスがたまるとピリピリ…。ポーカーフェイスが苦手な胃は、顔と同じぐらい健康状態や感情を表現して、いたわって欲しいと訴えてきます。今回のレポートは「大本内科医院」の院長、大本崇先生に、胃の様々な症状とその原因について教えて頂きました。日本人は胃の弱い人が多いと言われています。胃は健康維持のためにとても大切な臓器ですので、胃が発するシグナルに耳を傾け、胃に優しい生活を心がけましょう!

漢方について|天野雅夫先生|天野医院(中区・白島)

自律神経失調症や更年期障害からくる頭痛、動悸、イライラする、ほてりといった不定愁訴には、オーダーメイドの治療ができる漢方医療で体質改善|天野医院|天野雅夫 先生|広島ドクターズ(広島の先生に聞いた病気や症状 治療・予防・病院情報)
自律神経や更年期障害にはオーダーメイドの治療ができる漢方療法
こんなにしんどいのに、病院で診察を受けても「あなたは病気ではありません」という診断。病気ではないため、「ちょっと様子をみましょう」ということになったけど、頭痛、動悸、イライラする、疲れが取れない、そんな体の不調が消えない…。どうしたらいいの? 自律神経失調症や更年期障害などの、はっきりとした原因が分からない症状を解消する有力な治療法として注目されている漢方療法。今回のレポートは、漢方の専門医である「天野医院」の院長、天野雅夫先生に、漢方についてお話を伺いました。西洋医学と東洋医学の両方からのアプローチで、精神科と内科の治療に取り組む天野先生の記事からは、漢方のことが分かるだけでなく、患者さんの苦しみを少しでも救っていきたいといった熱い思いも伝わってきますよ。

歯科定期検診・メンテナンス|田中亮三先生|旭橋歯科クリニック(西区・南観音)

定期検診とメンテナンスで歯磨きでは落としきれない汚れを除去して、虫歯・歯周病チェック。口腔癌の早期発見や知覚過敏・顎関節症・舌苔もケア|旭橋歯科クリニック|田中亮三 先生|広島ドクターズ(広島の先生に聞いた病気や症状 治療・予防・病院情報)
「もっと歯を大切にすればよかった」と後悔しないための定期検診・メンテナンス
「予防は大切だけど、痛くない時にまで通っていたら、歯科に行く回数が増えて困る!」という方。それは逆です。痛くなる前に歯科に行く「定期検診」と「メンテナンス」を習慣づければ、虫歯や歯周病を進行させることなく、常にいい状態で物が噛めて、歯を長持ちさせることができ、結果的に通院回数や治療費の負担を減らすことにつながるんです。今回のレポートは「旭橋歯科クリニック」の院長、田中亮三先生に、歯科の定期検診とメンテナンスの重要性について伺いました。天然の歯はもちろん、治療済みの歯をいかに大切に守っていくかについても、アドバイスを頂きましたよ。歯科とタッグを組んで、虫歯や歯周病に対して主導権を握れば、自分の得になることがいっぱい。田中先生のレポートを読めば、予防歯科への関心が湧いてくるはずです。

脳神経内科、薬物乱用頭痛|井上健先生|いのうえ内科脳神経クリニック(中区・舟入)

脳神経内科の症状(頭痛、めまい、しびれ、震え、体が思うように動かない、痙攣、麻痺、意識障害、物忘れ、てんかん発作、立ちくらみ、五感の障害)。薬物乱用頭痛について|いのうえ内科脳神経クリニック|井上健 先生|広島ドクターズ(広島の先生に聞いた病気や症状 治療・予防・病院情報)
脳神経内科ではどんな病気を扱うの?/薬を飲んで頭痛が悪化?!「薬物乱用頭痛」
私たちの街にはいろいろな科の医院やクリニックがありますが、症状によってはどの科を受診すべきか悩むこともしばしば。たとえば「(脳)神経内科」は、心療内科や脳神経外科と呼び方が似ているので混同することも。そこで今回のレポートは、「いのうえ内科脳神経クリニック」の院長、井上健先生に、(脳)神経内科が扱う病気について伺いました。また、頭痛外来にも積極的に取り組んでおられる井上先生には、近年問題視されている「薬物乱用頭痛」についてもお話を聞かせて頂き、レポート後半で詳しく説明しています。これは、頭痛を抑えるために飲んだ薬が頭痛を悪化させてしまうというもので、頭痛薬が手放せないという方には是非とも読んで頂きたい内容です。

溶連菌感染症とは|西村真一郎先生|西村小児科(安佐南区・伴東)

喉が痛い、熱、赤い発疹、舌にイチゴのような赤いブツブツ。風邪ではなく咽頭炎、扁桃腺炎、中耳炎、飛び火を引き起こす溶連菌感染症かも。|西村小児科|西村 真一郎先生|広島ドクターズ(広島の先生に聞いた病気や症状 治療・予防・病院情報)
喉の痛み・熱・赤いブツブツ・・・。風邪じゃなく「溶連菌感染症」かも?!
喉が痛くて、熱がある。風邪かなと思ったら、舌や手足に小さな赤いブツブツが?!
子どもがかかりやすい感染症のひとつ「溶連菌感染症」。育児中のお母さんなら、耳にしたことのある病気ではないでしょうか。溶連菌は感染力が強いため、園や学校などの集団生活では注意していてもかかってしまうものです。症状が風邪と似ていることから見逃しがちですが、溶連菌はしっかり退治しておかないと感染を広めてしまったり、怖い合併症を引き起こすこともあるそうです。今回のレポートは、「西村小児科」の院長、西村真一郎先生に、溶連菌感染症についてお話を伺いました。西村先生のレポート記事が、お子さんの初期症状に早く気付いてあげられる、きっかけになればと思います。

胃の経鼻内視鏡検査について|三好秀征先生|三好内科医院(西区・天満町)

苦痛が少ない胃の検査なら経鼻内視鏡で。ピロリ除菌の保険適応が慢性胃炎にも拡大され内視鏡検査が必須|三好内科医院|三好秀征先生|広島ドクターズ(広島の先生に聞いた病気や症状 治療・予防・病院情報)
「苦痛の少ない経鼻内視鏡検査なら受けてみよう」と言う人が増えています!
胃の内視鏡検査と聞くと「痛そう」「苦しそう」というイメージが強く、ついつい敬遠しがち。これまでは、口からカメラを入れて胃の中を検査する経口内視鏡が主流でしたが、最近では、鼻からカメラを入れる「経鼻内視鏡検査」を行う医院が増え、ずっと楽に胃の検査が受けられるようになりました。今回は「三好内科医院」の三好秀征副院長に、苦痛が少なく胃の検査が受けられる「経鼻内視鏡検査」について伺いました。2013年2月より、胃に悪影響を及ぼすピロリ菌の除菌療法が、「慢性胃炎」の患者にも保険適用されます。ただし、診断の際には内視鏡検査が必須。胃の健康を守る一番の近道である内視鏡検査について、三好先生が分かりやすく説明してくれました。

大腸検診について|小土井淳則先生|こどい内科クリニック(佐伯区・八幡)

大腸がん・大腸ポリープは「大腸内視鏡検査」で早期発見! 早期治療で助かる大腸がんは検診が重要|こどい内科クリニック|小土井淳則 先生|広島ドクターズ(広島の先生に聞いた病気や症状 治療・予防・病院情報)
大腸がん・大腸ポリープは「大腸内視鏡検査」で早期発見!
近年、増加の一途をたどっている「大腸がん」。女性のがん死亡原因トップと聞くと、とても不安になりますが、大腸がんは早期の治療で助かる望みの高いがんであることを知っていましたか? ただ初期の大腸がんは自覚症状がないため、早期発見には検診がとても重要。検診がその人の寿命を左右すると言っても過言ではありません。
そこで今回は、消化管の内視鏡での診断・治療に詳しい「こどい内科クリニック」の院長、小土井淳則先生に、大腸内視鏡検査について伺いました。女性に多い便秘についてもアドバイスを頂きましたよ。

尋常性疣贅(じんじょうせいゆうぜい)とは|増野賀子先生|ましの皮ふ科クリニック(安佐南区・東原)

子供の足にできるウオノメのようなイボ、尋常性疣贅(じんじょうせいゆうぜいは、放置すると大きくなったり、増えたり 、家族に移ることも。症状や治療を分かりやすくご紹介|ましの皮ふ科クリニック|増野賀子先生|広島ドクターズ(広島の先生に聞いた病気や症状 治療・予防・病院情報)
子どもの足にできるウオノメのようなイボ。 尋常性疣贅(じんじょうせいゆうぜい)とは?
子どもの足の裏や指先に小さなイボが…。削っても大丈夫? 自然に治るのかしら? 「ウオノメ(魚の目)」や「たこ」のように見えますが、実はこれ、「尋常性疣贅(じんじょうせいゆうぜい)」というウイルス性感染症で、感染するお子さんが多いとか。放っておいたら、増えたり、大きくなったり、家族に移してしまうこともあるので要注意です。今回のレポートは「ましの皮ふ科クリニック」の院長、増野賀子先生に尋常性疣贅について話を聞きました。尋常性疣贅の治療についても、分かりやすく説明して頂いてます。お子さんの足をチェックして疑わしいイボを見つけたら、皮膚科の専門医に相談しましょう!

咳と緩和ケアについて|大橋信之先生|大橋内科医院(中区・白島)

咳(せき)が出る病気には、風邪、喘息、咳喘息、アトピー咳嗽、副鼻腔気管支症候群、逆流性食道炎、肺炎、マイコプラズマ肺炎、百日咳、結核、COPD、肺がんなど|大橋内科医院|大橋信之先生|広島ドクターズ(広島の先生に聞いた病気や症状 治療・予防・病院情報)
咳が出る病気はいろいろ。長引く咳はかかりつけ医に相談!
咳(せき)は、誰にでも起こる自覚しやすい症状です。最も多いのは、風邪を引いた時のコンコンといった乾いた咳ですが、3週間以上経っても咳が治まらないというのはちょっと心配。風邪が長引いているだけではなく、何かほかに原因があるのかもしれませんよ?!
今回は、呼吸器内科がご専門の「大橋内科医院」の副院長・大橋信之先生に、「咳」をテーマにお話を伺いました。咳の種類や咳が出る病気について、分かりやすく説明して頂きましたよ。
また、大橋先生が力を入れている「緩和ケア」や、今年3月に広島県でスタートした「がんよろず相談医」制度の話も伺いました。広島の方にぜひ知っていただきたい内容なのでご一読を。

白内障について|溝邉裕一郎先生|みぞべ眼科(安佐南区・緑井)

年齢とともに水晶体が濁ることで起こる白内障。目がかすむ、光が眩しいと感じたら眼科へ。正しい対処、治療で目を守りましょう|みぞべ眼科|溝邉 裕一郎先生|広島ドクターズ(広島の先生に聞いた病気や症状 治療・予防・病院情報)
目がかすむ、光がまぶしい。「白内障」の原因や治療について
年齢が進むと、目の中の水晶体は白く濁ってきます。「白内障」は年を取れば誰もがかかる目の病気ですが、眼科で適切な診療を受けることで、目薬で進行速度を遅らせたり、手術で視力を回復させることができます。今回は、「みぞべ眼科」の溝邉裕一郎先生に、白内障について伺いました。白内障の原因、症状、治療について分かりやすく説明していますので、レポートを読まれた方は、おじいちゃん、おばあちゃんに声をかけてあげてみてください。「物がかすんで見えたり、まぶしく見えることはない? メガネをかけても見えにくいことない? 最近、視力が落ちたと感じることはない?」って。目の健康を守るためのアドバイスも、溝邉先生に教えてもらいましたよ。ぜひ、読んでみてください。

流涙症について|檜垣文雄先生|ひがき眼科(東区・牛田)

涙道が詰まることで、涙が止まらない、涙が溢れるように出てくる流涙症。流涙症の症状、原因、涙道内視鏡治療について|ひがき眼科|檜垣 文雄先生|広島ドクターズ(広島の先生に聞いた病気や症状 治療・予防・病院情報)
涙が溢れ出て止まらない、ハンカチが手放せない「流涙症」について
涙が出るのはどんな時ですか? 悲しい時、嬉しい時、目にゴミが入った時、あくびをした後に涙は出ますが、実は私たちの目の中では常に新しい涙が作られているんですよ。目の中に涙の通り道があって、大切な目を汚れや乾燥などから守り、役目を終えた涙はそこを通りながら鼻の方へと流れていくのですが、その涙の通り道が詰まってしまうことで、涙が上手く排泄されずに涙が溢れ出てしまう「流涙症(りゅうるいしょう)」という症状が起こることがあります。今回は「ひがき眼科」の院長・檜垣文雄先生に「流涙症」の症状や原因、「涙道内視鏡」を使った治療のお話を伺いました。目に異物が入ってしまった時の処置など、目の健康にまつわる日常生活のアドバイスも頂きましたよ。

過活動膀胱とは|山本理哉先生|もみじクリニック(中区・白島)

過活動膀胱の症状は、頻尿・尿意切迫感・失禁。薬物療法と骨盤底筋体操でおしっこが気にならない生活へ。|もみじクリニック|山本 理哉先生|広島ドクターズ(広島の先生に聞いた病気や症状 治療・予防・病院情報)
さっき行ったのにまたトイレ?! 多くの方が悩んでいる「過活動膀胱」
お手洗いはどこかしら? 人前で漏らしてしまったらどうしよう…。
「おしっこ」のことばかり考えている人はいませんか? 誰かに相談したり受診するのが恥ずかしくて、おしっこの悩みをガマンしている人も多いようですが、「過活動膀胱」という改善できる病気が原因かもしれませんよ。今回は、「もみじクリニック」の院長・山本理哉先生に、過活動膀胱について詳しく説明して頂きました。誰でも自宅で簡単にできる「骨盤底筋体操」も紹介しています。山本先生の記事をきっかけに、トイレを気にしない有意義な毎日を過ごせる人が増えますように!

がん(癌)について|高橋司先生|高橋メディカルクリニック(中区・大手町)

がん(癌)について、PM2.5や放射線など発がん性物質の影響、抗がん剤治療・放射線治療・ホルモン療法・免疫細胞療法について、がん検診の重要性|高橋メディカルクリニック|高橋司先生|広島ドクターズ(広島の先生に聞いた病気や症状 治療・予防・病院情報)
知識として知っておきたい「がん(癌)」のこと
 日本人の死亡原因の第一位となっているがん(癌)。発症する人は年々増え続けており、誰もが注意したい恐ろしい病気ですが、これまでがんとは無縁な人にとって、自分や自分の家族ががん患者になることなんて想像もできず、実際にどんな病気で、どんな治療法があるのか、がんのことを知る機会は少ないと思います。今回は、東大病院や米国ハーバード大学で最先端のガン治療研究に長年携わってこられた「医療法人つかさ会 高橋メディカルクリニック」の院長・高橋司先生に、がんの症状、治療、危険因子について分かりやすく説明頂きました。健診の重要性はもちろん、新しいがん治療の話や、最近心配されているPM2.5や放射能のがん発症への影響なども伺いました。
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喉のイガイガ、喉の違和感、異物感、喉に引っかかった感じがあるなどの不調があって、喉に意識が集中しストレスが溜まっていることはありませんか?

朝、起きた時に手や足の指が動かしにくい…「朝のこわばり」を感じたらチェックして。関節リウマチは高齢者特有の病気ではありません。

社会不安障害、パニック障害、強迫性障害など…強い緊張や不安によって様々な場面で起きる「不安障害」は、こころではなく脳の病気。

命にかかわる病気ではありませんが、経過観察と言われたら生理の変化に気を付けて。過多月経や月経痛がひどくなるなどの場合は早めに産婦人科に相談しましょう。

多くの種類があって発作の現れ方は様々。「てんかん」は決して珍しい病気ではありません。


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